• 容量1 : 480GB~1.6TB

    読み取り2 : 555Mb/秒

    書き込み2 : 最大 535Mb/秒

    特長 : 可変オーバープロビジョニング機能

    容量1 : 800GB、1.6TB、3.2TB

    読み取り2 : 最大 6,800MB/秒

    書き込み2 : 最大 6,000MB/秒

    特長 : NVMe PCIe Gen. 3 x 8

  • 480GB~1.6TB
    800GB、1.6TB、3.2TB
  • 555Mb/秒
    最大 6,800MB/秒
  • 最大 535Mb/秒
    最大 6,000MB/秒
  • 可変オーバープロビジョニング機能
    NVMe PCIe Gen. 3 x 8
エンタープライズレベルのサーバー向け SSD
サーバーの仮想化

ランダム入出力やデータアクセスに対する高い要求は、仮想化されたホストで使われている従来のメカニカルなハードドライブによって深刻な影響を受ける可能性があります。 データを収集し、企業向けのアプリケーションやユーザーにサービスを提供することが、システム全体のパフォーマンスを制限する要因になっています。 キングストンのソリッドステートドライブ (SSD) は、仮想化された作業負荷に対して理想的な、ストレージの加速化ソリューションです。少ないリソースでより多くのことを行ない、仮想化の基本的な目標の達成に貢献します。

クラウドコンピューティング

クラウドベースのストレージが広く普及し、ストレージ インフラで新たな要求が生まれています。 階層型ストレージモデルにより、組織は正しいデータを正しい階層に置き、コストだけでなく、パフォーマンスも最大化することが可能です。 SSD の高速検索機能により、処理するデータの種類ごとに最高の効率でクラウドサービスを動作させることが可能です。

IT アプリケーション

Kingston の SATA 3.0 エンタープライズ SSD はユーザーに対して、さまざまなエンタープライズ アプリケーションで非常に高速のデータアクセスを可能にします。 当社の SSD は、ダイレクト接続ストレージとして、サーバーのハードディスクドライブと置き換えることができ、また外付けのストレージアレイに組み込んで、ストレージバウンドのアプリケーションを高速化することもできます。

テクニカル・ブリーフとビデオ
エンタープライズ SSD とクライアント SSD の比較

エンタープライズクラスのソリッドステートドライブと、クライアント SSD の違いは?
記事を読む

セルフモニタリング・アナリシス・アンド・リポーティング・テクノロジー (SMART) を用いて、ドライブのデータを解析します
ビデオを見る

ソリッドステートドライブの「書き込み増幅率」を測定します。
ビデオを見る

ソリッドステートドライブのテスト 101

本テストは、最も信頼性の高い製品を皆様に提供するための、Kingstonの取り組みの基礎になるものです。

当社は各製造段階において、すべての製品に対して厳格なテストを実施しています。これらのテストにより、製造プロセス全体で品質管理を行っています。

記事を読む

OP による性能と耐久性の維持

SSD が無効なページで一杯になるような状況を避けるために、SSD のガーベジコレクション機能により、一時的な作業スペースとして性能設定領域が用いられ、予定された有効なページのマージを管理し、無効な (または削除された) ページで満たされたブロックが取り戻されます。
ブリーフを読む

電源障害の保護機能

保護は、ハードウェアベースまたはファームウェアベースのいずれか一方で行うことができます
ブリーフを読む

Kingston DC400 SSD の OP 構成方法

特定のアプリケーションまたは作業負荷の目標を達成するために、性能や耐久性を向上させる OP の設定を容易に行うことができます。
ブリーフを読む (英文のみ)

オーバープロビジョニング (OP) について

SSD の製造後、SSD メーカーはファームウェアのプログラミング時に「オーバープロビジョニング (OP)」という技法を用いて、ドライブの総容量の一部を別途確保できます。
ブリーフを読む

オーバープロビジョニング (OP) の利点

オーバープロビジョニングを用いて、SSD の耐久性やパフォーマンスなどを向上できます。
ブリーフを読む

DWPD (1日あたりのドライブ書き込み数)

1日あたりのドライブ書き込み数 (DWPD) の計算では、ドライブの仕様上の TBW 用いて、保証期間中 (または異なる年数) のドライブがユーザーにより 1 日あたりに書き込まれる回数を計算します。
ブリーフを読む

CalTech は CERN データ分析に DCP1000 を採用
カリフォルニア工科大学の Harvey Newman 教授は、CERN (大型ハドロン衝突型加速器)で生成されたデータの解析方法、各国の異なる研究施設間でのデータの共有方法、および科学的発見のために DCP1000 が当該データの配信と処理でにおいてどにょうに重要な役割りを果たすかについて説明しました。
ビデオを見る
SSD テクノロジーの新機能とは

NVMe (Non-Volatile Memory Express) は、通信用インターフェースの一つで、PCIe ベースの SSD に対してコマンドセットや機能セットを定義します。 その目標は、幅広い企業およびクライアントのシステムで効果的なパフォーマンスと相互運用性を実現することです。
ブリーフを読む

オーバープロビジョニングによる SSD の性能と耐久性の最大化

オーバープロビジョニングによるアクセスレイテンシ時間の短縮方法、高いパフォーマンスレベルの維持、および耐久性と期待される耐用年数の延長方法について学びます。
ブリーフを読む

エンドツーエンドのデータ保護

エンドツーエンドのデータ保護は、ユーザーのデータがホストシステムによって SSD に転送されると直ちに保護され、次に SSD からホストコンピュータに転送された時にも保護されます。Kingston製のすべての SSD にこの保護機能が内蔵されています。
ブリーフを読む

ホワイトペーパー

SSD に関連するトピックを読む

「ソフトウェアで定義されたストレージ」

ホワイトペーパーを読む

「Windows Server 2016 メモリとストレージのエキスパートガイド」

ホワイトペーパーを読む

「Windows サーバー 2012 への移行」

ホワイトペーパーを読む

「デスクトップ仮想化プロジェクトからの見解」

ホワイトペーパーを読む

「キングストンのエンタープライズクラス SSD を用いたデータベースのパフォーマンス」

ビデオを見る   ホワイトペーパーを読む

「Windows サーバー 2012 および SQL サーバー 2012 環境下のメモリと SSD の最適化」

ホワイトペーパーを読む

“Upgrading your old system with SSD vs. performance of new system with hard drive”

ホワイトペーパーを読む

ケーススタディ

皆様のような企業が SSD をエンタープライズ環境で使用する方法について学びます。

PernixData-Kingston

コスト効果に優れた加速ティアにより、高い密度のサーバの統合と堅牢な災害復旧プランが可能
ビデオを見る   ケーススタディを読む

i3D.net

サーバーの強化は、管理ホスティング プロバイダに対して競争の優位性を提供します。
ケーススタディを読む

Peer1 Hosting

エンタープライズクラス SSD は、ホスティングサービス会社に対してパフォーマンス、信頼性および顧客満足度を向上させます。
ビデオを見る   ケーススタディを読む

1.8Mio IOPS

180 万トランザクション/秒のサポートにより、ビッグデータ分析の利点をもたらします。
ビデオを見る   ホワイトペーパーを読む

Avantek

英国の企業家は、電力使用量を最大 90% 削減して、サーバーの処理能力を高めることができます
ビデオを見る   ケーススタディを読む

詳細情報

認証

お手元のシステム/ソフトウェアに対して認証済みのキングストン・パーツを確認する場合は、ここをチェックしてください。

専門家に照会する

皆様のデータセンターのプロジェクトで正しい SSD を選択するには、皆様が予想する作業負荷を理解する必要があります。 これについては、キングストンの専門家にお任せください。

SSD FAQs

製品レビュー

保証

サポート

KingstonCare

* 発表された批評や記事に記載されたベンチマークのスコア、結果および試験方法は、校閲者、ウェブサイトまたは出版物の独自の判断によるものです。個々の結果は、ハードウェア、ホスト・ハードウェア、ソフトウェアおよび使用法の改訂により変化する場合があります。

        Back To Top