• 容量1 : 120GB–480GB

    読み取り2 : 以下 550MB/秒

    書き込み2 : 以下 520MB/秒

    特長 : mSATA フォームファクタ

    容量1 : 120GB–480GB

    読み取り2 : 以下 550MB/s

    書き込み2 : 以下 520MB/s

    特長 : M.2 フォームファクタ

    容量1 : 240GB–960GB

    読み取り2 : 最大 2700MB/秒

    書き込み2 : 最大 1600MB/秒

    特長 : ネイティブNVMe

  • 120GB–480GB
    120GB–480GB
    240GB–960GB
  • 以下 550MB/秒
    以下 550MB/s
    最大 2700MB/秒
  • 以下 520MB/秒
    以下 520MB/s
    最大 1600MB/秒
  • mSATA フォームファクタ
    M.2 フォームファクタ
    ネイティブNVMe

SSDNow M.2 SATA G2 ドライブ

Kingstonの M.2 SATA G2 SSD は、小型のケースレス内蔵ソリッドステートドライブで、大容量かつ低消費電力を実現しています。M.2 SATA G2 SSD は、ケース付きの SSD よりも軽量で、高度なガーベッジコレクション、ウェアレベリング、TRIM サポート{{Footnote.N37130}}、および DevSleep の機能でパフォーマンスを最適化します。M.2 2280 SATA G2 SSD は、SFF (スモールフォームファクタの) パソコンに最適で、M.2 コネクタを用いてデザインを簡単に統合することができます。無料の Kingston SSD マネージャ (KSM) は、保証内容や SSD の状態をモニタリングします。

特長

  • スペースを取らないケースレスのデザインは、超薄型のコンピューティング アプリケーションに適合します。
  • 小型の mSATA スロットや mini-PCI スロットを、多目的 SFF コネクタで置き換えることができます。
  • 最大容量 480GB{{Footnote.N37131}}
  • M.2 Gen 2 SSD はすべて5年間の保証付きです{{Footnote.N37133}}

フォームファクタ: M.2 2280

インタフェース: SATA Rev. 3.0 (6Gb/秒) – SATA Rev. 2.0 と下位互換性あり

容量{{Footnote.N37131}}: 120GB、240GB、480GB

ベースライン パフォーマンス:
シーケンシャル 読み取り/書き込み SATA Rev. 3.0:
120GB モデル: 最大 550/200MB/秒
240GB モデル: 最大 550/330MB/秒
480GB モデル: 最大 550/520MB/秒

最大 4K 読み取り/書き込み :
120GB モデル – 最大 90,000/48,000 IOPS
240GB モデル – 最大 100,000/80,000 IOPS
480GB モデル – 最大 90,000/85,000 IOPS

ランダム 4K 読み取り/書き込み:
120GB モデル – 最大 80,000/48,000 IOPS
240GB モデル – 最大 79,000/79,000 IOPS
480GB モデル – 最大 80,000/80,000 IOPS

耐久性:
120GB モデル:150TB および 0.56 DWPD
240GB モデル:300TB および 0.70 DWPD
480GB モデル:800TB および 0.93 DWPD

消費電力:
読み取り時、最大:1.56W
書き込み時、最大:3.01W
待機時:0.06W

保管温度: -40°C ~ 85°C

動作温度: 0°C ~ 70°C

寸法: 80mm x 22mm x 3.5mm

重量:
120GB モデル - 5.99 (g)
240GB モデル - 5.99 (g)
480GB モデル - 7.98 (g)

耐振動性(動作時): 2.17G (7~800Hz 時、最大)

耐振動性 (非動作時): 20G (10~2000Hz 時、最大)

寿命 (平均故障間隔): 100 万時間

容量を選択
  • Price: $ 104.00
  • Price: $ 173.00
  • Price: $ 310.00
システムビルダー向けの SSD
スモールフォームファクタの PC およびアプライアンス

スモールフォームファクタの PC やコンピュータ機器の省スペースのニーズに適合するように、キングストンは各種のフォームファクタおよび容量を持つ SSD の全製品群を提供しています。

スモールフォームファクタ (省スペース) のパソコンは、ホームシアターシステム、電子看板、デスクトップパソコンなど、設置場所が限られている各種の用途で、ますます人気が高まり、普及していま す。スモールフォームファクタのパソコンは、大きな周辺機器が専有するスペースを節約するために、できるだけ多くの入出力デバイスをマザーボードに搭載す るように設計されています。従来のハードドライブと比べて、システムの性能や信頼性を向上させるために、SSD が省スペースパソコンで使用されています。

組み込みシステム (専用システム)

キングストンは、Slim SATA や mSATA などのケース無しの PCB フォームファクタを含む、各種の容量やモデルのスモールフォームファクタの組み込みデバイス向けに、SSD を提供しています。

組み込みシステムのデザインは、 これまでに多く見られたリモートのハード~サービスの位置よりも、更にコンパクトで更に強力になっています。信頼性と耐久性が、重要な設計上の考慮事項に なっています。回転式の磁気ストレージの代わりに、不揮発性のフラッシュストレージを使用することにより、Kingston 製のソリッドステートドライブはシステムデータの信頼性を高め、データを常に利用可能にするのに役立ちます。

専門のインテグレータ

専門のインテグレータ

テクニカル・ブリーフとビデオ

SMART はセルフモニタリング・アナリシス・アンド・リポーティング・テクノロジーの略称で、ユーザーデータの保護を支援する技術です。
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OP による性能と耐久性の維持

SSD が無効なページで一杯になるような状況を避けるために、SSD のガーベジコレクション機能により、一時的な作業スペースとして性能設定領域が用いられ、予定された有効なページのマージを管理し、無効な (または削除された) ページで満たされたブロックが取り戻されます。
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「書き込みバイト総数」で耐性を測定する方法
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ソリッドステートドライブのテスト 101

本テストは、最も信頼性の高い製品を皆様に提供するための、Kingstonの取り組みの基礎になるものです。

当社は各製造段階において、すべての製品に対して厳格なテストを実施しています。これらのテストにより、製造プロセス全体で品質管理を行っています。

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オーバープロビジョニング (OP) について

SSD の製造後、SSD メーカーはファームウェアのプログラミング時に「オーバープロビジョニング (OP)」という技法を用いて、ドライブの総容量の一部を別途確保できます。
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DWPD (1日あたりのドライブ書き込み数)

1日あたりのドライブ書き込み数 (DWPD) の計算では、ドライブの仕様上の TBW 用いて、保証期間中 (または異なる年数) のドライブがユーザーにより 1 日あたりに書き込まれる回数を計算します。
ブリーフを読む

カリフォルニア工科大学の Harvey Newman 教授は、CERN (大型ハドロン衝突型加速器)で生成されたデータの解析方法、各国の異なる研究施設間でのデータの共有方法、および科学的発見のために DCP1000 が当該データの配信と処理でにおいてどにょうに重要な役割りを果たすかについて説明しました。

「書き込み増幅率」の測定方法 ビデオを見る
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ガーベッジコレクション、TRIM、および SSD のパフォーマンス

これらの要素がソリッドステートドライブのパフォーマンスに与える影響をご覧ください。
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オーバープロビジョニング (OP) の利点

オーバープロビジョニングを用いて、SSD の耐久性やパフォーマンスなどを向上できます。
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専門家に照会する

認証

お手元のシステム/ソフトウェアに対して認証済みのキングストン・パーツを確認する場合は、ここをチェックしてください。

専門家に照会する

皆様のデータセンターのプロジェクトで正しい SSD を選択するには、皆様が予想する作業負荷を理解する必要があります。
これについては、キングストンの専門家にお任せください。

当ページの内容は、予告なく変更される場合があります。

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